そみみんのパルプンテブログ

初代おはガールが語るテレビの裏側

打ち上げ花火、下から見るか、上から見るか←?

打ち上げ花火がうんたらかんたらという映画。

サマーウォーズやら時をかける少女を何回も見てると豪語する方々(実際は2回)がこぞって楽しみにしてそう。

だが、一つ、僕はこの映画に隠された秘密を伝えなくてはならない。

 

我々は、弄ばれている。

 

「打ち上げ花火、下から見るか、横から見るか。」

 

これが原題のタイトルだ。岩井俊二作品の真骨頂。

しかし、

今、映画館で放映されているタイトル、TVのCMで使われているタイトル、お気づきだろうか。

 

「打ち上げ花火、下から見るか、上から見るか。」

 

に変わっている。どこが変わっているか、お気づきだろうか?

 

「横」が、「上」に変わっている。

 

そう、我々は、フリーメイソンが現在実行中のプロジェクト、

「人間の盲目性についての実験」

これに絶賛巻き込まれ中なのだ。

 

この国家ぐるみのAHA体験に気づく人はどれだけいるのか。

人々が映画のタイトルの変化に気づけるかどうか、各国の秘密組織が監視している。

この映画のタイトルの変化に気付き、SNSで拡散しようとした者たちは、皆、秘密組織の上層部たちにより個人情報を記録された。

つまりこの変化に気づけた「合格者」たちは、27年後にある隕石衝突の際にシェルターに入れてもらえる権利を手にしたことになる。

もちろん実験のため、気づいてしまった人により拡散された情報は一旦組織により抹消されている。なので情報が出回ることはない。

 

大切なのはその変化に自発的に気づける人がどれだけいるかということなのだ。

 

そしてこの変化に気づいた、「疑う力」のある人間だけに、シェルターに入る権利が与えられるのである。

 

盲目的に大局の送り出す情報に扇動される人間は、もはや生きている価値もないという、組織側の意思表示なのだろう。

 

この国家ぐるみのAHA体験を、しかし、僕は優れているとは思えない。

 

確かに疑うことを知らない人間に、未来を切り開くことは難しいかもしれない。

しかし、信じる力こそ、他でもない人間の力だ。

現に、僕は、人間の、力を、「信じてる。」

 

だから僕はこの組織のプロジェクトを、断固否定する。

 

このブログを拡散してほしい。少しでも大勢が救われrfeauigsehwihlrgraewhbrha,joryngaivnhomj@rd:。んgxゔぁlsZあ・djああああアッファファエエ55ああああああああああ

 

 

 

(↑組織の人間に抹殺される音)

 

 

 

 

 

もちろん全部嘘です。

 

 

・懐疑的目線の集まっているものを批判すれば一定の支持を得られる。例えばインスタ批判は一定の支持を得られる。
だけど批判精神は逆毛を一本見つけようと躍起になっているということでしかなく、そんなの誰でもできるので、結果的に大した評価を得ることはない。自らの「好き」を1ミリでも発信できる方がよい
・現実のバンドマンの彼女、ファイナルファンタジーに出てきそうなやつ多い
・軽い冗談のつもりで発言したら不穏な空気になった時、相手が突然つっけんどんな態度をとってきた時。でも自分に非があると思えない時。
「愛想が尽きた。」って言ってみましょう。こっち側基準に引き寄せる
その程度で微妙な空気になれるような相手は、断じて友達ではない。そして新しい自分を発見しにいくしかない。拘泥しない。

・他人に相談されることが多い。ママの愚痴を聞き慣れた僕の、いつの間にかついた我慢力の効用。

 

 

お盆にダラダラしてると、

 

ご先祖が許しま先祖!!!!!!!!!