そみみんのパルプンテブログ

初代おはガールが語るテレビの裏側

生き恥!!!小島瑠璃子

これくらいポップに言えば問題ないかなと。

 

はじめに言っておくと、こじるりが今の芸能界の女性タレントのアイコンとなっていることは周知の事実なので、今からこじるりをメッタメタに書いていくが、これから書くことは全て負け犬の遠吠え、便所の落書き、陰毛以下のチンカス文章である。

小島瑠璃子さんのお母さんお父さん、ごめんなさい。

 

さあこれだけ言っておきゃ大丈夫

 

こじるりことゴキブリのことを嫌いな理由は3つある。

 

まず焦点を外したリアクション。一見目の前で起こっている事象に関してなんらかのアクションを取っているように見えるが、実際のところ文脈が取れてない。

発声法やテンションの高さで誤魔化されているが、言ってることは鬼灯のごとく空っぽである。鈴木奈々に「辻褄合わせ」スキルと美貌を極振りしただけでベースは一緒。

ビジュアルと肉体接待だけで成り上がれる現代日本の芸能界の実情を如実に現す歩く肉便器。

それでいて一丁前に偉そうに男を選別している感じは、漫湖が立派な珍子を探す、ある意味美しいあるがままの生物の姿を体現しており、神秘性すら感じる。

ゴキブリも前戯もするらしいし、常に前戯中のような表情をしている彼女がゴキブリ界の女王という噂の信憑性はそう低くは無いのかもしれない。

 

次にゴキブリのごとく突然現れる神出鬼没性である。

アメトークのアシスタントとして出て来た時のガッカリ感は異常。

嘘が服着て歩いている、と言った感想以外無い。

ポストベッキーの呼び声も高かったがそもそもベッキーが幸せ病という鬱病と同じくらい厄介なただの病人であっただけであり、ポスト病人つまり「0よりは大きい」くらいしか言って無い無意味な言質である。

 

最後に、ここまで言って来て結局わかってくるのは、問題があるのはこじるりでもなく、ベッキーでもなく、日本の「女性タレント」に求められている歪んだ性的目線、決まり切ったキャラ設定要求である。

元気で快活で表だけでなく裏でも異性関係に緩みのない国民全員の公式清純オナペットとなることが求められる現代日本において彼女達の苦労は計り知れないであろう。

(もちろんグラビアアイドルやアイドルや女優は別物である。それぞれにははっきりとした役回りがあり、性的目線を前提としているものもあるから文句も何もない。)

 

日本の性への理解の未熟さはおそらく金輪際消えることはない。なぜなら日本という国のアイデンティティそのものがその「未熟性」だからである。なんにでも染まる床上手の島国であり、西洋の文化をバカスカ吸収し常に先進国の背をおい続けつつ自身も先進国のふりをし続けている国。今や形だけは成熟国家として外面はなんとかやりくりしており実際運営されているが、その中で少子高齢化は圧倒的なスピードで進行しておりこの未熟性を克服する動きがいくらあろうとも未熟性=若い女性への異常なまでの性興奮はむしろ指数関数的に膨張しているだろう。

 

そしてこの絶望的ジレンマの渦中に陥れられた若い世代は深刻に考えることをやめ、インスタ映えする人生を求めあさっての方向へさまよい続ける。薄く狭いなんの価値もない彼らの周辺を取り巻く擬似芸能界の中で、それこそこじるりのようなポジションになろうと意味のない小競り合いが生まれていく。

 

「女性タレント」にろくな奴はいない。グラビア行くかアイドルになるか表舞台から一旦消えて女優目指すかしてくれ。「女性タレント」という謎の概念を今こそ排斥すべきだ。

 

°C-uteの岡井ちゃんはセーフな。

最近さんま御殿出てた入江麻衣とかいう奴?あれは論外。地獄へ落ちろ!!

 

本郷杏奈バンザーーーーーーーーーーーイ!!!!!

 

 

 

 

というサンデーナイトドリーマーの投稿が1年ほど前にありましたが、これは幾ら何でもひどい。

ありえない。人間をなんだと思っているんだ。

こんな反社会的なことばっか考えている犯罪者予備軍をまとめて〜

えいっ!

 

 

技あり〜