そみみんのパルプンテブログ

初代おはガールが語るテレビの裏側

満を辞して卍

 

帰り道
「おいかけっこしてるカップル」を見た。あの世界七不思議の一つ、「おいかけっこしてるカップル」である。
見たらクラミジアか三白眼になるという呪いがあるらしい。三白眼になりたいものである。


電車に乗ると、高速で手話をし時折「フッ!」とか、「ムッ!」とかいう声が漏れてる二人組がいらっしゃるではないか。


突然
手話っち
手話のできるたまごっち
ウルトラマンとは関係がない


なんていううんちの処理大変そうなたまごっちを考えついたりもしながら、せっかくだし隣に座ってみたらその手話の風圧でさっきまで琵琶湖で遠泳しててびしょ濡れだった私の髪が3秒で完全に乾ききったのは流石に驚きであった。


嘘みたいに手話速くて嘘でしょ!?って思って。
電車内で度胸試しで高速で思いつきで手を動かすという遊びをしているのではないかってくらい速くて
本当にすごいなって思いました。
ラインで話せば良いんじゃないかなと思いますが。

 


とブログに書いた広瀬すずは無事炎上しましたとさ。

 

 

 

・僕のモノマネレパートリー
showroomするアイドル
浜口京子
父の、つくり笑い(本人は本気)

川田アナのスキップ

徳永英明

ビーズ

・ナイスコース、オンライン、速い、ナイスキャ!うわぁー危ない、難しい、アメリカにとられた!
↑父のバレーボール見てる時の独り言


・うんちは出たものの‥←深夜の馬鹿力でありそう

 

・マザファカ

 

・社会を遊び場にする犯罪手前のゲーム

トイレマーキング

世の中にある至る場所のトイレで抜いていく。もしくは落書きを残していく。もしくはトイレットペーパーを丁寧に折りたたんでその写真を撮ってコレクションしていく。など流儀は様々。

 

オナビンゴ

トイレマーキングと組み合わせる。あらかじめトイレを把握し、各トイレに対応するマス目をランダムで書き入れた表を作っておく。抜くなど達成するたびチェックしていき、一列そろったらご褒美。

これはオナビンゴに限らず、普通に日常を面白くする魔法である。僕は中学時代このオナビンゴを作って一列揃ったらナンパするなどの自己縛りをかけていた。ちなみに一列揃う前に飽きてやめた。

 

目合わせゲーム

すれ違う人全員を凝視し、目を逸らさない。人は恋に落ちる瞬間瞳孔を開くようなので、瞳孔を開く癖をつけておけば相手がいつか本能的に恋心を感じて何かしらのアクションが生まれてくるかもしれない。そんなわけはない。

 

嘘電話ゲーム

本当は電話してないのに架空の相手と電話してる風で一人で喋る。ボイスメモ起動しながらやれば自分の会話の自然さを後でチェックできる。電車内で「すみません今電車内です」とか言ってみたりもできる。

このようにして「電話してないのに電話してるフリをする」ことでオオカミ少年的に信用を失うことができ、結果電車内でもどこでも本当に相手と電話しても「どうせまたあいつは一人で電話してんだろ」と思わせることができる。そのレベルに達すれば一人前である。

 

虫!!ゲーム

虫がいないのに突然虫が出たとほざいて見る。場所によってポイントが変わる。 恋人とのデート中なら50ポイント。大事な会議のプレゼン中なら10000ポイント。

 

嘘インスタゲーム

ひたすら行ってないオシャレな場所を綺麗に加工してそれっぽいキャプションつけて投稿する。嘘SNS系統は極めれば結構アクションも生まれてくるので楽しいもんである。ただ生産性が微塵もないのが難点である。