そみみんのパルプンテブログ

初代おはガールが語るテレビの裏側

メンタリズム習得!



日本人の習性なのか、席を一つずつ開けて座りたがる。
またトイレでも一つおきに小便器を使いがちである。
これを利用し、トイレに行く際自分の後ろにもトイレに行く人がいる場合、僕が手前から3個目の小便器を使用すれば後ろの彼は一番手前のを使う。ほぼ間違いなく。
この手法により、手前のトイレからゴキブリがでるようにしとけば彼にドッキリを的中させることなども容易いり



そもそも僕の女性遍歴はパリピアゲマンを重点的についていき、次第に僕のパリピ欲が収まってきて、雰囲気メインでいって、良かったと思ったら本性が全然醸し出してる雰囲気と違う的な子を何人か経て、パリピ欲再燃して僕もパリピと化してしまった感じだ


バンドやっていてライブで共演したガールズバンドの子と付き合った時はバンドという共通の話題が尽きないという絶大なる安心感があり一緒にいてとにかく楽だった。楽〜に過ごして楽〜に付き合って楽〜に別れる。なんの成長もない気もするけどまあいいか、くらいに思っていた


その中で磨かれてしまった適当スピリッツはわりかし堕落へと向かわせた

だが一周回ってわかったことは自分には安定志向というものが欠落しているということだ。帰属意識が欠落している。常に不安定であることが自分を成長させると知っているからだ。それゆえはぐれ者としての辛さが耐えずつきまとった。しかしこの苦悩もいずれ必ず役立つし、はぐれ者こそがいつの時代も社会を真に動かしていることもよくわかってきて、今では誇りすら覚えている。

自分のいる環境的に、安定志向というか高年収志向の人間が多い。そして僕はそれ単体は全く非本質的だと思っている。特に低所得者の対概念としての幸せを語る人間の多さには辟易とする。もちろんそうでなくシンプルに深遠な理解をもって過ごしている人の方も大勢いるのだが。


標高高いところは見晴らしはよいけど、息苦しい。
麓で「ゆうて登れるっしょw」って言い続けてるダラダラしてる人間を、堕落した愚民だと蔑むけど、
陣地争いするには傾斜がありすぎる高地では、何のために頑張っているのかも忘れ、いや考えないようにして酸欠にも耐えて日々過ごそうとする。
麓も通り越して、平地に降りてみませんか?
有象無象の住まう森、全てを虚無にする砂漠にも足を踏み入れてみませんか?